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vol.16 「プリティ・ウーマン」
プリティ・ウーマン 特別版

原題 : PRETTY WOMAN
制作 : 1990年、アメリカ
監督 : ゲーリー・マーシャル
出演 : リチャード・ギア、ジュリア・ロバーツほか

ストーリー
実業家のエドワードは、滞在先のロサンゼルスでヴィヴィアンという娼婦と出会う。企業買収を繰り返す仕事一筋のエドワードにとって、無邪気なヴィヴィアンとの出会いは新鮮なものだった。そこで彼は、ヴィヴィアンに一週間だけのパートナーとして契約を結び、一緒に生活し始める。エレガントに変化していくヴィヴィアン。エドワードの心も変化し始め、互いに惹かれあっていくことに気づくが、二人の住む世界はあまりにも違いすぎていたことにとまどいを感じ始めるのだった・・・。

感想
現代版シンデレラ・ストーリーともいわれるこの映画。この映画は廉価版DVDとして購入した。今までちゃんと見た事がなかったので、一度どんなものかと思い視聴してみたのだが、感想としてはまあまあかな。まっ、ジュリア・ロバーツは確かにプリティな感じはしたが・・・。
ロデオドライブ(ちょっと曖昧?)かどこかの店で、最初に入った時は追い返されたが、再びその店に行って仕返しをしていたシーンはおもしろかった。
ちなみに昔テレビで見たのだが、パッケージの二人の顔は本人(リチャード・ギアとジュリア・ロバーツ)だが、首から下は別人のモデルの体らしい(補足トリビアでした)。
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鑑賞記[ハ行] | 16:13:18 | Trackback(0) | Comments(0)
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