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vol.149 「アンタッチャブル」
アンタッチャブル(通常版)

原題 : THE UNTOUCHABLES
制作 : 1987年、アメリカ
監督 : ブライアン・デ・バルマ
出演 : ケビン・コスナー、ショーン・コネリー、アンディ・ガルシア、ロバート・デ・ニーロほか

ストーリー
1930年代の禁酒法施行下のシカゴ。マフィアのボス、アル・カポネは酒の密売で莫大な利益を上げ、警官、陪審員など多くの人間を買収し、シカゴの街を牛耳っていた。そんな中、絶対に買収に応じないことから「アンタッチャブル」と新聞紙上等で呼ばれた財務省の捜査官エリオット・ネスと仲間たちは、様々な妨害にあいながらも、アル・カポネを逮捕すべく、立ち向かっていくのだった・・・。

感想
それなりにおもしろい作品かと思う。ショーン・コネリーの渋さ、ロバート・デ・ニーロの怪演と脇役が際立っているかな。ロバート・デ・ニーロはアル・カポネ役のために前髪を抜き、体重を増やしたとか。役作りのためのプロフェッショナルぶりが伺える。
駅の階段で乳母車が落ちていく中での銃撃シーンはこの映画の一番の見所だろう。特にアンディ・ガルシアの発砲シーンはかっこいいなあ。
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鑑賞記[ア行] | 22:26:07 | Trackback(0) | Comments(0)
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