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vol.64 「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」
チャーリーズ・エンジェル フルスロットル コレクターズ・エディション

原題 : CHARLIE'S ANGELS : FULL THROTTLE
制作 : 2003年、アメリカ
監督 : マックジー
出演 : キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー、デミ・ムーアほか

ストーリー
チャーリーのもとで働く3人のエンジェルのナタリー、ディラン、アレックスは、誘拐された要人を救出する。しかし、犯人の狙いはアメリカ政府が持っている対組織犯罪の最重要証人リスト。そのリストにアクセスするキーアイテムの指輪はすでに奪われていた。エンジェルたちは捜査を進めていくうちに、チャーリーに復讐を企んでいる元エンジェルのマディソンの存在を知ることになり・・・。

感想
シリーズ第2弾。前回と同じように3人のエンジェルがアクションを披露しながら、物語が進んでいく。だが、正直前作よりはおもしろくなかった。何が原因かはわからない。少し期待しすぎな部分があったからかもしれない。
敵役でデミ・ムーアが登場する。40代でありながらすばらしい鍛え抜かれた肉体を披露し、アクションまでやってくれる。「ゴースト ニューヨークの幻」の頃のデミ・ムーアとは別人だと思ってもよい。
前回も述べたように、ボスレー役のビル・マーレイは降板し、その弟という設定でバーニー・マックが出演している。彼は彼でよい味を出していると思う。


(シリーズ関連作品)
チャーリーズ・エンジェル
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鑑賞記[タ行] | 12:44:15 | Trackback(0) | Comments(0)
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